オウム真理教、工藤会…悪と戦った警察庁長官が銃弾3発を浴びても犯人を憎まないワケ

1994~1997年に警察庁長官を務めた國松孝次さんは、暴力団対策法を制定したほか、オウム真理教事件で指揮を執るなど重大犯罪に携わってきた。在任中は狙撃されて全治1年6カ月の重傷を負ったが、犯人を憎んではいないという。その訳を、ノンフィクション作家の野地秩嘉さんが聞いた――。

出典
https://president.jp/articles/-/50876

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