韓国公取、グーグルに課徴金200億円 「OSで競争制限」

【ソウル=細川幸太郎】韓国公正取引委員会は14日、米グーグルが自社の基本ソフト(OS)搭載を機器メーカー側に強要したとして2074億ウォン(約200億円)の課徴金納付を命じたと発表した。公取委は「競争を制限し、革新を阻害した」と結論づけた。優越的地位の乱用に対する課徴金としては2016年に米クアルコムに課した1兆311億ウォンに次ぐ過去2番目の金額という。公取委によると、グーグルはスマートフ

出典
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM145OM0U1A910C2000000/

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