《大阪姉妹殺人事件》16歳で母親を殺害、25歳で死刑執行された山地悠紀夫の最後の手紙「私は生まれてくるべきではなかった」

「蚊も人も俺にとっては変わりない」「私の裁判はね、司法の暴走ですよ。魔女裁判です」。そう語るのは、とある“連続殺人犯”である。 “連続殺人犯”は、なぜ幾度も人を殺害したのか。数多の殺人事件を取材してきた…

出典
https://bunshun.jp/articles/-/48059

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