紙ベースでの事務処理をICT導入で60%削減。より良い介護現場の実現に向けて、業務量調査レポートを公開

デイサービス向けクラウド機能訓練ソフト「リハプラン」を運営する株式会社Rehab for JAPAN(本社:東京都品川区、代表取締役 大久保 亮)は、川崎市と富士通グループ株式会社ケアネットの3者間で介護領域における業務効率化プロジェクトを実施し、デイサービスにおける「業務効率化」に関する業務量調査報告書を公開いたします。

出典
https://www.value-press.com/pressrelease/273213

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