米パイプライン攻撃、身代金の大半回収 司法省発表

【6月8日 AFP】(更新)米国最大の石油パイプラインがランサムウエア(身代金要求型ウイルス)攻撃により停止を強いられた事件で、米司法省は7日、石油会社コロニアル・パイプライン(Colonial Pipeline)がロシアを拠点とするハッカー集団「ダークサイド(Darkside)」に対して支払った身代金440万ドル(約4億8000万円)の大半を回収したと発表した。

出典
https://www.afpbb.com/articles/-/3350547

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