保安基準改正により側方衝突警報装置「シールドプラス」の大型車への販売拡大を推進します

■保安基準の改正※1により、大型車両での取付け可能な車種が大幅に増加
■後付け可能な側方衝突警報システム「モービルアイ・シールドプラス」を大型車へ拡販
■海外での導入実績は6,000台を突破、日本でも既に多くの事業者での販売実績

ジャパン・トゥエンティワン株式会社(本社:愛知県豊橋市/代表取締役社長:岸本賢和、略称J21)がマスターディストリビューターとして販売しているモービルアイ社(本社:イス…

出典
https://www.atpress.ne.jp/news/243197

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