舞鶴の連続放火、海自が21歳海士長を懲戒免職 器物損壊容疑で書類送検 京都

 海上自衛隊舞鶴地方総監部は12日、民家の軒先にあった衣類に火を付けたり、窃盗を繰り返したりしていたなどとして、同総監部所属の海士長(21)を懲戒免職処分とした。京都府舞鶴市内では2020年5月に放火とみられる事件が続き、市消防本部は京都府警舞鶴署と夜間巡回を強化し、「放火への警戒と対策」を呼びかけ

出典
https://mainichi.jp/articles/20210112/k00/00m/040/056000c

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