性暴力、「被害」と認識する難しさ 「見知った人」間で顕著 5899人調査

 性被害当事者などから成る一般社団法人「Spring(スプリング)」(山本潤代表理事)は20日、被害者5899人の実態調査の結果を発表した。自身が受けた行為を被害として認識する難しさに加え、警察や支援機関に相談した人も2割台にとどまるという内容。性暴力が潜在化している実態が改めて浮き彫りになった。【

出典
https://mainichi.jp/articles/20201121/k00/00m/040/005000c

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