「出る杭は打つ!」。幸せホルモン「オキシトシン」にある、ネガティブ作用 /脳科学者・中野信子

幸せホルモン「オキシトシン」は、人が幸福感を感じるときに、脳内で分泌される神経伝達物質。「絆」や「仲間意識」を生み出すため、一見いい作用しかもたらさないように思えます。でも、いじめやネット上のバッシングといった、社会的にネガティブな行為として現れることもあると、脳科学者の中野信子さんは語ります。

出典
https://news.mynavi.jp/article/20201120-1491563/index.html

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