「一緒にいれば最悪私一人ですんだのに」 鹿児島5人殺害公判 被告の母が胸中語る

 鹿児島県日置市の民家で2018年に家族ら男女5人が殺害された事件で、殺人と死体遺棄の罪に問われた無職、岩倉知広被告(41)の裁判員裁判の第3回公判が20日、鹿児島地裁(岩田光生裁判長)であった。岩倉被告の母親が証人出廷し「私が(被告と)一緒にいれば(殺されるのが)最悪私一人ですんだのに」などと胸中

出典
https://mainichi.jp/articles/20201120/k00/00m/040/311000c

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