埼玉で農畜産物の盗難相次ぐ 豚熱発生の恐れも 警戒強める関係者

 埼玉県内で、旬の果実や家畜など農畜産物の大規模な盗難が相次いでいる。自治体は農家に注意喚起を図り、県警は農家をパトロールするなど被害対策に本腰を入れている。消毒をしていない人物が養豚場に立ち入ることで豚熱(CSF)が発生する恐れがあるほか、米など秋以降に収穫される作物が狙われる可能性もあることから

出典
https://mainichi.jp/articles/20201016/k00/00m/040/112000c

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