ルーツは大久保利通 歴史を踏まえて考える中曽根元首相合同葬の問題点

 17日に東京都内で行われる故中曽根康弘元首相の内閣・自民党合同葬へ批判が高まっている。文部科学省が国立大学などに対し、合同葬当日に弔旗や黙とうを求める通知を出していたからだ。教育関係者からは「学問の自由の侵害だ」といった反発が出ている。また、国の予算から約9600万円が支出され、ツイッターなどでは

出典
https://mainichi.jp/articles/20201016/k00/00m/010/116000c

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