リニア談合裁判でJR東海にかみ付いた鹿島と大成に「温度差」の裏事情 – ゼネコンの呪縛

リニア中央新幹線の建設工事を巡る大手ゼネコン4社による入札談合事件で、鹿島と大成建設の独占禁止法違反を問う裁判が9月に全ての審理を終えた。法廷で発注者のJR東海にかみ付き、無罪を主張した両社の間には、意外な温度差が生じていた。

出典
https://diamond.jp/articles/-/250727

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