富士山に放置の建築資材など55トン、「不法投棄」と認定…文化遺産構成区域

静岡県が今年3月に、富士山世界文化遺産の構成区域(同県富士宮市)に放置されていた建築資材など計約55トンを「不法投棄廃棄物」として認定したことがわかった。県は資材の保有者男性に対し、長年にわたり撤去・処理するよう指導し

出典
https://www.yomiuri.co.jp/national/20200923-OYT1T50286/

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