東京駅近くに閉店キャバクラのゴミを不法投棄容疑 元経営者らを書類送検 警視庁

 閉店したキャバクラの冷蔵ケースやパーティーグッズなど計約145キロの廃棄物をJR東京駅近くの歩道に捨てたとして、警視庁生活環境課は12日、東京都中央区八重洲1のキャバクラ店「クラブ夢遊人」(3月に閉店)の男性経営者(46)=江戸川区=ら5人と同店経営の「大丸フーズ」(中央区八重洲1)を廃棄物処理法

出典
https://mainichi.jp/articles/20200812/k00/00m/040/091000c

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