「申し訳ありません」女児の反省の手紙にも無表情貫く被告 号泣映像に休廷指示 野田虐待死公判

 勇一郎被告は上下黒のスーツ姿で出廷した。裁判長から起訴内容の認否を求められると「一つ申し上げてもいいですか」と告げて用意した手元の紙に視線を落とす。「娘にしたことは決して許されることではない」などと顔をくしゃくしゃにしながら謝罪を口にした。

出典
https://mainichi.jp/articles/20200221/k00/00m/040/324000c

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