少年法、年齢引き下げ見送り 公明反発「更正の余地大」

 政府・与党は、少年法の対象年齢を20歳未満から18歳未満に引き下げる同法改正案の今国会提出を見送る方向になった。18、19歳の更生機会が失われるとの反対論が強く、与党内の調整がつかないためだ。政府は…

出典
http://www.asahi.com/articles/ASN1V732WN1SUTFK008.html

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