バブル世代の男と女「働く意識」の顕著すぎる差

1986~90年に「総合職」として就職した「均等法第一世代」の女性は今、50代前半。このうちキャリアを重ね、管理職や役員になった女性たちは、なぜ働き続ける道を選んだのか。日本総研の小島明子さんは「仕事を続けるか否かを『自分』だけの問題としてとらえていなかったようだ」と分析する——。

出典
https://president.jp/articles/-/31506

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