「京都芸術大」名称訴訟 造形芸大側は争う姿勢 大阪地裁初弁論

 来年4月に名称を「京都芸術大」に変更する予定の京都造形芸術大(京都市左京区)に対し、京都市立芸術大(同市西京区)が、新名称は混乱を招くとして使用しないよう求めた訴訟の第1回口頭弁論が8日、大阪地裁(杉浦正樹裁判長)であり、造形芸大側は争う姿勢を示した。

出典
https://mainichi.jp/articles/20191008/k00/00m/040/129000c

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