諫早湾干拓上告審、13日判決 長き法廷闘争は収束するのか 予想される三つの道

 長崎県の国営諫早湾干拓事業を巡り、潮受け堤防排水門の開門を命じた確定判決の無効化を国が求めた請求異議訴訟の上告審で、最高裁第2小法廷(菅野博之裁判長)は13日、判決を言い渡す。長く続く法廷闘争で、最高裁が判決を言い渡すのは初めて。ねじれた判断の解決に向けた道筋が示されるかどうかが焦点となっている。

出典
https://mainichi.jp/articles/20190911/k00/00m/040/193000c

毎日新聞
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