遺体発見の誤報、殉職者出した無念 震災時の県警本部長

 東日本大震災当時の宮城県警本部長、竹内直人さん(61)は退職後、「警察謝恩伝道士」を名乗り、経験を語り続けている。警察職員全員が生と死の最前線に立ち向かい、手痛い失敗、悔悟もあった。その教訓を伝える…

出典
http://www.asahi.com/articles/ASM8763X7M87UNHB00Q.html

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