1971年のブエノスアイレス、美貌の青年が凶行に走る 「永遠に僕のもの」を採点!

〈あらすじ〉1971年、ブエノスアイレス。天使のように美しい17歳のカルリートス(ロレンソ・フェロ)は、何の罪悪感もなく盗みを働き嘘を吐く問題児だ。彼は転校先でラモン(チノ・ダリン)という野性的な青年に…

出典
https://bunshun.jp/articles/-/13379

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