米、所得水準などで移民制限 永住権など新規則 人権団体など猛反発、提訴も

 米政府は12日、合法的に米国内に滞在しながら生活保護など政府の援助を必要とする移民について、永住権(グリーンカード)や市民権の取得を制限する新たな規則を発表した。トランプ政権は、所得や教育水準などにより移民を選別する基準「メリットベース」の導入を進めており、新規則もその一環。人権団体などは「特定の

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https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20190813/k00/00m/030/254000c

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