30代知的障害女性 勾留1年半、寝たきりに 起訴に疑問の声も

 青森市内の精神科病院で、女性(32)はぼんやりとした目で車いすに座っていた。自室に火をつけたとして現住建造物等放火罪に問われ、執行猶予付きの有罪判決を受けた。もともと知的障害があったが、1年5カ月に及ぶ勾留を経て歩行困難になり、発語もうまくできなくなった。なぜ女性は寝たきりになったのか。司法とは、

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20190812/k00/00m/040/005000c

毎日新聞
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