爆薬製造少年に不定期刑 裁判長「いつか社会に貢献できる人に」

 高性能爆薬やプラスチック製拳銃、覚醒剤を製造したとして、爆発物取締罰則違反などの罪に問われた名古屋市緑区の元大学生の少年(19)に対し、名古屋地裁は25日、懲役3年以上5年以下(求刑・懲役3年以上6年以下)の不定期刑の判決を言い渡した。神田大助裁判長はいずれも危険性や違法性を十分認識していたと認定

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20190325/k00/00m/040/249000c

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