産廃不法投棄容疑の社長を不起訴 京都地検「十分な証拠収集至らず」

 建設工事現場などの混合廃棄物の処理で出た残渣(ざんさ)を汚泥と混ぜ宅地造成地などに埋めたとして、廃棄物処理法違反(不法投棄など)容疑で逮捕された京都市伏見区の廃棄物処理会社の男性社長(46)について、京都地検は不起訴処分(容疑不十分)とした。15日付。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20190318/k00/00m/040/075000c

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