59年ぶり、自動車盗難認知件数が1万件を下回る ~日本損害保険協会が事務局を務める官民合同PTの取組みが成果をあげる~

本日(2019年2月7日)、警察庁から、2018年の自動車盗難認知件数が発表され(注)、データのある1954年以降では、1959年以来59年ぶりに年間1万件を下回り、8,628件となりました。今回の結果は、増加する自動車盗難被害に対して、「自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチーム」(以下、「官民合同PT」)が長年にわたり自動車盗難の対策および減少に向けて精力的に取り組んできた成果です。
(注)警察庁発表(2019年2月7日)に…

出典
https://www.atpress.ne.jp/news/176734

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