50億過少記載…税法上の問題は? 税務申告、居住実態など焦点

カルロス・ゴーン容疑者(64)の逮捕容疑となったのは、有価証券報告書に役員報酬を計約50億円過少に記載したというものだったが、専門家からは税法上の問題を指摘する…

出典
https://www.sankei.com/affairs/news/181123/afr1811230005-n1.html

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