死体損壊の被告に2年6月求刑

 名古屋市中区の飲食店勤務、岡田亮祐さん(当時28歳)が殺害され遺体を焼かれた事件で、死体損壊罪に問われた元大学生、服部拓哉被告(23)に対し、検察側は22日、名古屋地裁(斎藤千恵裁判官)の公判で懲役2年6月を求刑した。弁護側は「燃やしたのが遺体だとは知らなかった」と無罪を主張し、結審した。判決は1

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181123/k00/00m/040/158000c

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