橋下前大阪市長の在職中メール「公文書」判決確定

 橋下徹前大阪市長が在職中に市職員と個別に交わした庁内メールを市が開示しなかったのは不当だとして、大阪の弁護士が非開示決定の取り消しを求めた訴訟の上告審で、最高裁第3小法廷(林景一裁判長)は20日付で大阪市の上告を退ける決定を出した。市側の敗訴が確定した。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181123/k00/00m/040/081000c

毎日新聞
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