開票済み125万枚誤廃棄 最高裁裁判官の国民審査

衆院選と同時に実施される最高裁裁判官の国民審査で、京都府の17市町が10年間の保存義務のある開票済みの投票用紙を誤って廃棄していたことが21日、府選挙管理委員会への取材で分かった。共同通信の17市町

出典
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38021170R21C18A1000000/

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