覚醒剤340キロ事件、中国籍の男起訴

 名古屋市港区の倉庫で覚醒剤約340キロ(末端価格200億円以上)が見つかった事件で、名古屋地検は21日、現場の倉庫を借りていた自動車部品販売会社(岐阜県山県市)の代表で中国籍の服部宇君容疑者(49)を覚せい剤取締法違反(営利目的所持)の罪で起訴した。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181122/k00/00m/040/109000c

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