日産社長から任意聴取 虚偽記載で法人立件検討

 日産自動車会長のカルロス・ゴーン容疑者(64)らが金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で逮捕された事件で、東京地検特捜部が西川広人(さいかわ・ひろと)社長と志賀俊之取締役(前最高執行責任者)から任意で事情聴取したことが、関係者への取材で明らかになった。ゴーン会長らの逮捕容疑の「虚偽記

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181122/k00/00m/040/120000c

コメント