元職員の准看護師に懲役30年求刑

千葉地裁 被告は導入剤混入認め、殺意は否定  千葉県印西市の老人ホームで昨年、同僚に睡眠導入剤入りの飲み物を飲ませ交通事故を起こさせるなどして男女計6人を殺傷したとして、殺人罪などに問われた元職員で准看護師の波田野愛子被告(72)の裁判員裁判の公判が21日、千葉地裁(坂田威一郎裁判長)であった。検察

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181121/k00/00e/040/236000c

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