ルノー合弁事業巡り、不正行為の疑惑浮上

 【ロンドン三沢耕平】日産自動車と、同社会長のカルロス・ゴーン容疑者が会長兼最高経営責任者(CEO)を務めるフランス自動車大手ルノーとの合弁事業を巡り、不正行為の疑惑が浮上している。ルノーの20日の取締役会でも、合弁事業の実態や不正行為の有無について協議したとみられる。日本に続き、フランスの検察当局

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181121/k00/00e/020/249000c

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