狭い道で速度取締り「地域で話題、抑止の効果」

 生活道路などでのスピード違反を摘発することで重大事故を防ごうと、埼玉県警が昨年4月、移動式の速度違反自動監視装置(オービス)の本格運用を始めてから、1年半以上が経過した。今年4~10月、移動式オービスによる摘発件数は1【社会】

出典
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181120-OYT1T50026.html

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