揺さぶり死問われた父親に無罪判決

 大阪府吹田市の自宅で2016年、生後1カ月半の次男の頭を揺さぶり死亡させたとして、傷害致死罪に問われた作業員、楢崎淳二被告(32)の裁判員裁判で、大阪地裁は20日、無罪(求刑・懲役6年)を言い渡した。頭を揺さぶられて傷害を負う「乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)」が死亡の原因かが争点で、大寄淳裁判長

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181121/k00/00m/040/090000c

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