午前終値は2万1633円

 20日午前の東京株式市場は、前日の米国株安への警戒感から売り注文が広がり、日経平均株価(225種)は反落した。下げ幅は一時300円に迫り、1週間ぶりの安値水準となった。代表取締役会長のカルロス・ゴーン容疑者が逮捕された日産自動車の株価は急落し、相場全体の重しとなった。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181120/k00/00e/020/278000c

毎日新聞
スポンサーリンク
フォローする
リーガルオンライン

コメント