乳児死亡「揺さぶり原因には疑い残る」無罪判決

 生後1か月の次男の体を揺さぶって死亡させたとして、傷害致死罪に問われた父親の工場作業員楢崎(ならざき)淳二被告(32)の裁判員裁判の判決で、大阪地裁は20日、無罪(求刑・懲役6年)を言い渡した。大寄(おおより)淳裁判長【社会】

出典
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181120-OYT1T50101.html

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