「相棒」薬物依存の演技 偏見助長に懸念

 テレビ朝日系ドラマ「相棒 season17」(水曜午後9時)で、薬物依存症の女性が登場したシーンが話題になっている。女優の鬼気迫る迫真の演技を評価する声がネット上などにあふれたが、薬物依存症の専門家からは「偏見や差別を助長しかねない」と懸念する意見も出ている。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181121/k00/00m/040/157000c

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