臨時国会、会期延長へ 入管法審議が大幅遅れ

 政府・与党は12月10日までの今国会の会期を延長する調整に入った。外国人労働者の受け入れを拡大する入管法改正案を巡って、失踪した技能実習生の調査結果に誤りが見つかったことが審議日程に影響した。臨時国会は2回延長できるため、与党は今後の国会の状況を見ながら延長幅を検討する。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181120/k00/00m/010/093000c

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