石灯籠落下事故 元バス運転手に有罪判決

 三重県伊勢市の県道で4月、路線バスが石灯籠(どうろう)に接触し、落下した石に当たった歩行者の男性(当時81歳)を死亡させたとして、自動車運転処罰法違反(過失致死)の罪に問われた元運転手、山中康久被告(46)に、津地裁は19日、禁錮1年6月、執行猶予3年(求刑禁錮2年)の判決を言い渡した。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181119/k00/00e/040/189000c

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