失踪外国人実習生、月給「10万円以下」半数超

 実習先から失踪した外国人技能実習生2870人のうち、7割弱が失踪の動機に「低賃金」を挙げたことが法務省の調査でわかった。実習先での月給については、半数以上が「10万円以下」と回答した。失踪した実習生に対する同省の調査結【社会】

出典
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181117-OYT1T50022.html

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