記憶喪失主張の男「本籍地日本。関西やと思う」

 窃盗罪などに問われ、身元が一切わからないまま起訴された男の初公判が15日、福井地裁であった。男は記憶喪失と主張しており、渡辺史朗裁判官の質問に対し、自分の名前を「分かりません」、本籍地を「日本。関西やと思う」と答えた。【社会】

出典
https://www.yomiuri.co.jp/national/20181115-OYT1T50128.html

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