泡吹く運転手に気づき乗客が1キロ先で停止

 三重県紀北町便ノ山の紀勢自動車道下り線で15日、観光バスを運転していた男性運転手(46)が突然、意識を失った。蛇行運転などで異変に気付いた乗客が協力してハンドル操作を行い、バスの車体をトンネルの側壁にこすらせるなどして停止させた。乗っていた33人と添乗員1人にけがはなく、運転手は救急搬送時に意識を

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181116/k00/00m/040/132000c

毎日新聞
スポンサーリンク
フォローする
リーガルオンライン

コメント