山崎陸上幕僚長「人的ミスが有力要因」と陳謝

 陸上自衛隊饗庭野(あいばの)演習場(滋賀県高島市)から発射された迫撃砲弾が隣接する国道近くに落ち、乗用車が破損した事故で、陸自は15日、最初に撃った3発が予定より右に22.5度ずれて飛んでいたことを明らかにした。砲の向きを誤って設定していたことが原因で、陸自トップの山崎幸二陸上幕僚長は15日の記者

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181116/k00/00m/040/131000c

毎日新聞
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