20代巡査がノーヘルで巡回 道交法違反容疑で摘発

 大分県警宇佐署の20代の男性巡査がパトロール中、ヘルメットをかぶらずに公用のスクーターを運転したとして、道路交通法違反の容疑で摘発されていたことが13日、分かった。同署が事実確認した後、交通違反切符(白切符)処理した。県内では昨年8月にも、同様の違反事案が起きている。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181114/k00/00e/040/234000c

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