彫り師「間違いでなかった」

 「彫り師としての人生を取り戻すため、最後まで闘う」。増田太輝被告(30)は判決後、大阪市内で開かれた記者会見でそう語り、「無罪」と書かれた垂れ幕を掲げた。  いったん罰金命令を受けたが納得できず、正式な裁判を請求。署名集めなどの活動を続けてきた。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181115/k00/00m/040/153000c

毎日新聞
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