キリスト教弾圧裁判の記録 本人の閲覧認めず

 終戦直後、カトリック信仰を理由に有罪判決を受けたとみられる女性が、刑事裁判記録の閲覧とコピーを請求したのに対し、新潟地検は「認められない」と拒否した。取材に対して「保管期間が過ぎた記録は閲覧対象にならない」と説明している。一方で、女性とともに有罪判決を受けた2人の遺族に記録の閲覧を認めている。法律

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181111/k00/00m/040/096000c

毎日新聞
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