組手団体 日本女子が決勝進出 世界選手権

 空手の世界選手権第4日は9日、マドリードで組手の団体が行われ、川村菜摘(警視庁)斉藤綾夏(近大)植草歩(JAL)で臨んだ日本の女子は2回戦から4試合を制し、優勝した2006年大会以来の決勝に進んだ。フランスと世界一を争う。

出典
https://mainichi.jp//mainichi.jp/articles/20181110/k00/00m/050/226000c

毎日新聞
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